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うさぎです。
ゼミ・イメージ切り替え法

● 第9期のゼミを講義中です。
● 第7期までのゼミで完成した心身の病理学の理論と治し方を、日本人の家庭教育、子育て、教育、日本人に特有の対人意識の中でどのように活かすか?を教えています。
● 「教える・導く・育てるカウンセリング」が目的と方針です。
● 昇級・進級システムです。認定証を級の進級ごとに発行しています。

イメージ切り替え法
性格プロファイリング
バックナンバー第7期まで
バックナンバー第8期まで

募集要項・入会案内

教育の基本の柱

既定方針
● ポルソナーレ式イメージ切り替え法
● 脳の働き方と言語の学習回路
● 浅見鉄男「井穴刺絡学」


● ポルソナーレ式イメージ療法
● 臨床・日本人の対人意識
第7期までのポルソナーレの
カウンセリングの理論と実践の対象と現実
日本人は「見る」「見られる」という対人意識を脳に記憶しています。
この脳の働かせ方が子どもにトラウマをつくって脳の働きを退行化させています。
正しい家庭教育法を教えます。

 ポルソナーレのゼミ・イメージ切り替え法とは? 

● 既定教育方針…「ポルソナーレ式イメージ切り替え法」「脳の働かせ方と言語の学習回路」「浅見鉄男・井穴刺絡学」
● 教育課程コース
● 「教える・育てる・導くカウンセリング」
● 身につくカウンセリングの技術・技法「子どもの家庭教育」「社会性の能力の教育」「人間関係の能力の教育」「言語教育」「身体の五官覚と脳の発達の教育」「老化問題の対策」

まず魅力 そして価値 だから変身

● 女性と男性の脳の働き方は「視床下部」「脳梁」が大きく違います。女性は「言語」「人間関係」の能力が備わっています。男性は「空間認知の能力」が中心です。
女性は、教育する能力を、男性は学ぶ姿勢をつねに向上させつづけます。

● 脳のしくみの原則として「男性」は「女性、子どものことが一生、分からない」という立場をもっています。
「心が生きる」ための対人関係の能力を発達させつづけてください。

● 「女性」は生育歴の中で母親から「女の本質」の心情の能力を継承します。日本人はこれがうまくいっていません。「女の本質」を最大限に発達させつづけます。

● 日本人の対人意識は、もともとは「ブローカー言語野の3分の2の記憶の中枢神経」に「母親のまなざし」を記憶するというものでした。とおくの位置から子どもの健康や生存を喜ぶというものです。明治維新にこれが無くなって、「人から自分はどう見られているか?」という不安をつくりました。
こんな対人緊張の脳の働かせ方を改善して健全な脳の働かせ方を発達させます。

● 日本人にとっての「父親」とは、遠くの位置から「評価する」「模範を示す」というものでした。「大正時代」からこのような対人意識が消えて、「仕事の中で人から見られる不安」が激発しました。このような「仕事の中の対人不安・緊張」の脳の働き方をクリアして、正しく向上させつづけます。

● 日本人の子育ては、「やさしいまなざしを向ける」「遠くの位置から励ます」「喜びの表情を向ける」が基本です。子どもの「脳」には「相手」(母親と父親)のまなざし、表情、顔色が思い浮ぶと社会の中で本物の知性が身につきます。
社会の中で自立して、楽しく生きていける脳をつくります。

「● 対人恐怖(赤面症、視線恐怖、幻聴)は、日本人だけの心の病いです。大正時代から激発して現在もつづいています。もともとは、「生育歴」の中で「母親が優しいまなざしや喜びの表情」を子どもの「右脳・ブローカー言語野」に記憶させなかったことが原因です。正しい社会性の能力を教えます。

● 日本人の家の中は、もともとの家屋事情もあってつねに「母子密着」を余儀なくされています。これは、「右脳・ウェルニッケ言語野」の触覚の認知にクローズ・アップした母親の顔か、右脳・聴覚野に怒鳴り声を記憶させます。
「依存」「甘え」の対人意識はここからつくられます。うつ病や痴呆の原因でもあります。脳の働き方を正しい知性と社会性の能力をもつ働き方に変えます。

● 日本人は、大正時代以降、「対人意識」を優先に考える「人格」になっています。
「知性」が後回しにされているのです。
国際化の今、本物の知的能力を身につける脳の働き方に変えます。


うさぎです。
性格プロファイリング
ゼミ・イメージ切り替え法」のカウンセリング理論です。
別途、『完全・性格プロファイリング』(自己診断シート付き)をお求めください。
診断の仕方と生育歴でつくられた性格にもとづく悩みの解消法をご指導します。

方法:1

性格は生育歴の
中でつくられる

「性格にもとづく悩み」はまず母親、次に父親によってつくられたことが分かります。 「性格にもとづく悩み」は親のせい、自分の性格は変わらない、と思っている人もいます。親の責任ではない、自分が悪いわけではない、「性格」はすぐ変えられることが分かって実行できます。

効果:1

原因が分かるから
対策が分かる

方法:2

性格は家庭環境
の中でつくられる

同じ「きょうだい」なのに「性格が違う」のは、親の年齢、家庭環境の変化が影響していることが分かります 親どうしがケンカすると「子ども」は「自分が悪い」と考える性格になります。「人の目が気になる」「人から悪く言われている」などの性格にもとづく悩みが生まれます。「親の事情」が理解できれば解消します。

効果:2

被害者意識が
消える

方法:3

家の中で見た、
聞いた、体験した
ことが性格になる

親の「負の性格」はつよく影響して学習されることが分かります。 親がケンカすると「女の子」は「父親をなぐさめる」、「男の子」は「母親をなぐさめる」性格になります。「ひきこもり」「不登校」「自殺願望」などの「性格にもとづく悩み」に発展します。「不足している性格」が解れば解消します。

効果:3

自立心を
回復させる

方法:4

家の中で経験しな
かったことが性格になる

「父親不在」「母親不在」は、子どもの社会参加に重大な心のトラブルをつくることが分かります。 「子どもの多動症」「大人の記憶障害」は「しつけ不足」が原因と言われています。
「パニック症」や「回避症」「離人症」などの「性格にもとづく悩み」があらわれます。不足している言葉を訓練して解消します。

効果:4

言葉の能力を
訓練する

方法:5

身体症状は、
生育歴に原因がある

親から受けた虐待は、子どもの脳の働き方、心臓の働き方、呼吸の仕方にトラブルをつくることが分かります。 身体症状も「性格にもとづく悩み」です。イジメ・虐待だけでなく、親の病気、人に預けられた、引っ越し、海外生活、共働きも「身体症状」をつくります。不安なイメージ(妄想)の原因を分かれば症状の半分が消えます。

効果:5

うまくいかない
行動のパターン
を変える

「第19期」(平成29年・2017年)ゼミ、開講中!
受講生の皆様へ 平成25年5月5日 版 ポルソナーレからの真実の愛のメッセージ 詳しくはこちら!
 受講生の皆様へ 平成25年冬版 ポルソナーレからの真実の愛のメッセージ
女性向けカウンセリング・ゼミ、男性の「女性」対応・ゼミ

ゼミ・イメージ切り替え法

プロ「教育者」向けカウンセリング・ゼミ

カウンセラー養成ゼミ

脳と心の解説

教育方針は「教える・育てる・導くカウンセリング」です 。
「女性」「子ども」のこんな心身のトラブルならあなたにもすぐ解消できます。

「女性向け」、「男性の“女性”対応」のカウンセリング・ゼミです。
女性は「相手が喜ぶ」という共感がないと、ものごとを正しく考えられません。

女性と心を分かち合える「脳」を、最高に発達させる!!が教育の狙いと目的です。女性を「見る」「見たい」、女性から「見られる」「見られたい」関係をつくる、カウンセリング術です。

女性の「脳を健康を働かせる」!安心と安らぎを分かち合う、が教育のテーマと目標です。「気持ちが安心する。だから、知的に考えられる」という女性の本質を支えつづけるカウンセリング術です。

女性の脳の働きが伸ばす「人格=パーソナリティ」を目ざましく発達させる!が教育の方針です。 女性が社会性の世界(学校・仕事・社会の規範・人間関係のルール・合理的な思考)と、知的に関われる!を一緒に考えつづけるカウンセリング術です。

ストレスを楽々のりこえる女性の「脳」を育てる!!が教育の人気の秘密です。女性は、脳の働きと五官覚の働き(察知して安心。共生して気持ちよくなる)とぴったりむすびついて、一生、発達しつづけます。


脳と行動の診断

人の性格(ものの考え方)が手に取るように分かる「心の観察学」

心の病いに感染させられない「人間の関係学」がステキに身につきます。

心の病いを救出する、心と心をつなぐ「夢の架け橋術」

相手に好かれる「対話術」がまぶしく輝くので、毎日が心の旅路。

相手の心の働きのつまづきが正しく分かって、「正しい心の地図をつくれる」ので、損失、リスクを防げます。

性格のプロフィールが分かるから正しく「教え・育て・導く」ができる本物の社会教育の実力が身につきます。


よくある質問

学校に行くとイジメがこわいんです。私にも原因ありますか?

怒りっぽいんです。反省しても、くりかえしています。治りますか?
脳と心の解説

「仕事・人生・組織に活かすカウンセリング」です。他者の心身のトラブルを解消できれば、自然に自分の心身のトラブルも解消します。

プロ「教育者」向けのカウンセリング・ゼミです。
人間は、誰でも「気持ちが安心」しないと正しく「ものごと」を考えられません。

「脳を最大限に発達させる」が教育の狙いと目的です。「指示性のカウンセリング」とは、 「一緒に考える」「共感し合って共に問題を解決する」カウンセリング術です。ものごとには「原因」(脳の働き方)があるから「結果」(心身のトラブル)があります。

「脳の健康を向上させる」、が教育のテーマと目標です。「指示性のカウンセリング」は、「考えたことを実行し、考えないことは実行しない」 という人間の本質を、最後まで励まし、勇気づけるカウンセリング術です。

脳の働きがつくる「人格=パーソナリティ」を育てる!が教育の方針です。
「指示性のカウンセリング」は社会性の世界(学校・仕事・社会の規範・人間関係のルール・合理的な思考)と正しく関わる!を一緒に考えつづけるカウンセリング術です。

ストレスに強い、元気に働く「脳」に成長させる!!が教育の魅力です。
「指示性のカウンセリング」は五官覚(耳、目、手、足、鼻)を正しく発達させて、言語の能力も最高に発達させるカウンセリング術です。


脳と行動の診断

「心の病いの診断学」が楽しく身につきます。

心の病いの予防と解消の仕方の「人間の理解学」が身につきます。

心の病いに気づける「人間への愛情学」が驚くほど身につきます。

「交渉術」の知性と対話の能力が目ざましく進化しつづけます。

相手の心の病理が分かって、正しく改善できるので心から喜ばれます。「心の診断術」

病気になるということ、病気が治るということが正しく分かる、最高峰の知性が身につきます。


よくある質問

朝、起きると無気力。仕事にヤル気が出ません。うつ病でしょうか?

仕事に行こうとおもうと、緊張して、どうしても行けません。治りますか?
バックナンバーの一部を9期後半分より、随時掲載していきます。
詳しくは下記をクリック
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 戦う男性の社会教育ゼミ
入会も随時受け付けています。
入会と同時にご希望のバックナンバー等、ビデオ(DVD)学習で、学んでいただけます。


ゼミの見学、ゼミのバックナンバービデオ(DVD)試聴も無料です
ニューズレターと共にお送り致します。 詳しくは「入会案内」をご覧下さい。
ポルソナーレのゼミの様子をYouTubeに公開しました。

脳を発達させる日本語トレーニングペーパー

一部公開しました。
トップページ NEW! 年間カリキュラム 学習の感想と学習成果 「日本人の思考」と「谷川うさ子王国物語」と「グローバル化の恐怖」
学習内容(サンプル) 「言葉」 日本語の影響。その仕組みと感情、距離感、人間関係について
「脳を発達させる日本語トレーニング・ペーパー」の役立て方の資料
『分裂病の自己診断表と自己診断』
男性に嫌われない女性の話し方
女性に嫌われない男性のしゃべり方
を教えます

ポルソナーレのマスターカウンセリング

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受講生の皆様へ 平成25年冬版 ポルソナーレからの真実の愛のメッセージ
受講生の皆様へ 平成25年5月5日 版 ポルソナーレからの真実の愛のメッセージ 詳しくはこちら!
ポルソナーレ代表
 田原ごあいさつ

 
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時代の病理デウスドクター初期ノート ハンナ・アーレントの哲学入門 『人間の条件』 谷川うさ子
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