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全日本カウンセラー協会・ポルソナーレのマスターカウンセリング

読むだけで幸せになる手紙

テクノロジー時代の今、「右脳・虚像」が遊園地に変わり、
快楽園に移行している人々。

クマ江
クマ江さん

テクノロジー時代の今、「右脳・虚像」が遊園地に変わり、快楽園に移行している人々。自分を廃棄物に変え、廃人に変えないための対策とは


タバコの箱には
吸い過ぎに注意しましょう
と表示してある。
を売る店には、
20歳前後の人、
妊娠中の人は
飲んではいけないと。

スマホパソコン
猛毒画面だから
あなたを燃えるゴミにするかもしれない

とは表示していない
10代、20代から
後期高齢者だけが陥る
認知症(痴呆症)同じ痴呆症になり
廃人のまま数十年を生きる可能性がある、
とも書かれていない
世界で唯一、ポルソナーレだけが
このことを警告する。

 
 

●一体、ナゼ?「嫌われているスマホ見ながら」に気がつかない理由

 あまりにも普通の光景になっているのが、「スマホ見ながら歩き」だ。
 電車の中では、仕事の同僚どうしが、スマホの画面を見ながら相手の顔はチラチラとしか見なくてしゃべっている。
 ひところ流行したポケモン探しでは、画面を見ながら多くの大人が走り回っていた。
 日本人は、このスマホいつも手に持って画面を見つづけることを異常とも病的とも思わないという異常を脳の働き方の特徴にしている。

 もともと日本人の心・精神の病というものはおかしなものだった
 対人恐怖症が典型である。ポルソナーレは、発足以来多くの対人恐怖症悩み現場のカウンセリングで聞いてきた。
 悩みを聞いてすぐに分かるのは、自分の社会性の能力の欠落棚に上げているということだ。アドバイスをしてすぐに気がつくことは、説明するアドバイスの言葉を何も聞いていないということだ。
 ひとり当り何十時間アドバイスをしたら悩みは改善したというものではない。5年、10年という単位で、役に立つアドバイスをしても、○○不安、○○恐怖、○○緊張症ということは全く解消しない逆に、どんどん深刻な症状が次々にあふれ出てくるということを見聞きしている。

 人間の脳の働き方とは、むずかしくいうと、人間は、人間意識をどうつくり出しているのか?のことだ。
 こういうハードな哲学の話をしてもしょうがないので「言葉の生成のしくみ」と言い換えている
 ポルソナーレは、現ゼミ生の皆様と一緒に、十数年の歳月をかけて人間の脳は、どのように言葉をつくり出すのか?を明らかにした。「なぜ、多くの日本人は、ルールとか決まり、あるいは規範というものを理解しないのか?」の根本の疑問に自ら、解を与えるための考察だ。

 人間は、どのように言葉をつくり出すのか?そして日本人は、どのように言葉をつくり出すのか?の全解明に到達した。

●ダメ認知症(痴呆症)の原因説は卒業!正常な脳の働きをゲットするポルソナーレの理論

 今でも行なわれているが、日本人の認知症(痴呆症)とは、単なるモノ忘れではなくて、体験したことそのものを忘れることだといわれている。原因と理由は、ハードとしての脳の生物的なしくみに異常が起こることだと説明されている。
 しかし、これが違うのだ。
 脳のことなど、現ゼミ生の皆様以外、誰も理解しないので、こういう虚構の原因、理由説が、今でも常識になっている

 日本人は、なぜ、認知症(痴呆症)になるのか?といえば、脳の中の言語野が「短期記憶」の言語野しか働いていないからだ。時間性の言語領域という。
 日本語に置き換えると、動詞文の「動詞」しかつくらない。
 英文型でいうと、「S+V+O+C」の「」と「」の言葉しかない。「」「」の言葉(名詞抽象名詞の言葉)は無い
 そこで、日本人は、偽(ぎ)の名詞抽象名詞を山ほどつくってきた。
 「動詞」を加工して訓読み日本語式の漢字・漢語をつくってきた。
 しかし、それでも「S+V+O+C」の型の「」「」はない。
 「」「」とは「長期記憶の言葉」である。
 空間性の言葉という。「概念としての名詞抽象名詞」のことだ。
 動詞の言葉しかしゃべらない日本人は、「概念」と聞いただけで頭の中は真っ白になり、思考停止状態になる。もしくは「動詞」のもつ「作為」(ス・サスのこと。流ス、乱ス、暮ス、などが例。これが内扱いである)によって、妄想でも強迫観念でも、現実破壊の言葉でもなんでも好き勝手にしゃべる

●必見!日本人の誰もが痴呆症(認知症)になるこれだけの決定的な理由

 誰でも分かるとは言い難いが、日本語は「短期記憶の言葉」だから、現実社会をつくっている名詞抽象名詞の言葉など記憶しようがないのだ。
 多くの日本人は、「S+V+O+C」の「」「だけで仕事をしている。もちろん生活もだ。人間関係も同じだ。
 ここでは、どんな異常でも当り前に起こりうる。
 日本語は「時間性だけの言葉なのである。すぐに忘れるし、名詞にかんすることは何も記憶できない日本人の行動には目的も対象も無いだけではなくモラル倫理)も無いのである。
 分裂病であろうが、うつ病であろうとも、どういう病理でも起こって当り前で、起こらないことの方がおかしいのである。

 「時間性」とは、副交感神経常に優位に働くということだ。アレルギーだの自己免疫疾患だのポリープでも、どんな疾患でも起こる。多くの日本人は、短期記憶の脳の働き方しかしていないから、今の自分がたいしてひどい病気でなければ自分だけは、70歳になっても80歳になっても今の自分と同じように元気でいられると勝手に決めている
 毎日を、「遊園地」か「快楽」で暮らしている。「知らぬが仏」とはこのことだ。

●隠れ廃人がいっぱい!スマホ、パソコンの「画面」がつくり出す鉄板快楽園の廃人たち

 「スマホ」「パソコン」の問題とは、の中でも「言語領域」の問題ではない
 目で見る、耳で聞くという五感覚の「知覚」の領域の問題なのである。
 現ゼミ生の皆様と一緒に解明にかかってみると、全く新しい脳の働き方のしくみが理解される。
 何が新しいのか?というと、「視覚」がつくったイメージを「聴覚」が特化したイメージ)をつくる、というしくみの理解が新しいのである。

 誰もが、「スマホ」「パソコン」の画面を見るのは、視覚が見ていると思っている
 ヘーゲルの『精神現象学』(平凡社)にもとづいてげんみつに考察すると、見た」「見る」は、自分の脳虚像)に表象しているを「見る」のである。「聴覚」がつくるイメージを「画面」に見る。
 スマホ」「パソコン」「画面」を見るしくみだ。

●「廃人廃棄物になりたくない」と思ったら今すぐ実践したいポルソナーレの脳の働き方を変えるカウンセリング・テク

 日本人は、現実を見ても、自分の虚像の「自分自身にとって」という聴覚のつくるを見る
 「スマホ」「パソコン」の「画面」でも同じだ

 スマホ」「パソコン」の「画面」では、「現実を見る」という「視覚のイメージ」は無い悩みが無くなるのだ。その代わり、「画面」の中の全て病理の内容になる
 悩みが無いとは、遊園地快楽と同じ病理のになるということだ。
 かくして、普通の人は自らを「廃棄物」に変えるニート状態の人は、自らを「廃人」に変えるのだ。
 甘く、快楽の香りのする「猛毒」にしびれて、「廃棄物」から「廃人」に変える人生の日々のこの道多くの日本人は、「突然変異脳」の未来に向かって歩いている。

 しかし、ポルソナーレのゼミ生の皆様だけは、対策を伝えているので安全である、というのがポルソナーレからの今回の真実の愛のメッセージだ。

うさ子
谷川うさ子さん
 
関連ページ:スマホ、パソコンの「画面」は「聴覚」が見る!

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関連ページ:「座間市事件」の教訓と問題提起「座間市事件」は、「スマホ」(パソコン)の「画面を見つづける」ことがつくり出した

関連ページ:『座間市事件』(平成29年10月31日発覚)の教訓と問題提起は、「スマホ」(パソコン)を「見つづけること」は、誰でも強迫神経症をあらわす、ことです!

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