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《 谷川うさ子さんのお役立ちカウンセリング 》

「自分にとっては本当。あなたが私の言うとおりに信じない
のはヨソ者だからだ」という攻撃的な「嘘」のつき方が、
日本人の脳の働き方です。


■日本人の脳の働き方は「記憶障害」と「聴覚障害」をつくっています。


●日本人の脳の働き方は、「記憶障害」の働き方をしています。これは、脳にかくべつの異常があるということではなくて、脳の働きそのものが「覚えられること」と「覚えられないこと」を区別していることによります。

 分かりやすい例をあげます。
 日本人の母親は、子どもに何かを教える時は、教えることを実際に自分がやって見せます。手を動かしたり、物の扱い方を子どもの目に見せます。やって見せながら「これはこうして、こうやって、こうするのよ」と説明します。

 しかし、目の前に実物は無い、教える対象が無い時は、言葉だけで説明しなければなりません。多くの日本人はこれが出来ないのです。これが日本人の「記憶障害」です。

●日本人は、脳の言語野「ブローカー言語野・3分の1」のゾーンを使っています。ここは、目の視覚神経の「X経路」が支配して働かせています。「X経路」は、カメラのレンズでいうと「焦点を合わせる」です。パソコンでいうと「エンター確定」の機能と同じです。

 パソコンでいうと「エンター確定」のキーをいつもいつも押しつづけているので、「勉強は終わり」「仕事は終わり」「人の話を聞くことは終わり」「人に話すことは終わり」という関わり方をします。

 日本人は、この「エンター確定」を何度も何度も押しつづけて行動します。それは、「おもしろいこと」「おいしいこと」「気持ちいいこと」に関してだけ、くりかえし、くりかえして関わります。この時は「エンター確定」のキーを押す右手の指はせわしなくカチカチと動きつづけています。人間も動物なので、「食べること」や「寝ること」「気持ちのいいこと」の行動は止められないと思って、「終わり」とは思っているのだけれども、「エンター確定」のキーを押しつづけています。

●日本人が「記憶障害」を起こすのは、母親が子どもに、何ごとかを「言葉」で説明するという時の言葉です。「初めはこうする、次はこうなる、三番目はこのようにおこなう」という「プロセス」の言葉を全く記憶できません。順序や順番の言葉も覚えられません。もちろん、人の話を耳で聞いても記憶できません。あげくの果には、「そういうものは恐い」と思ってしまうのです。これは、現実的な意味の「恐怖」ということではなくて、「近づかない」「関わらないということの言いかえです。
 日本人はこれを「外扱い」といっています。

●日本人が今、いちばん困っていることは、くりかえし押しつづける「エンター確定」を押す仕方で関わりをもてていたものが無くなっているということです。「学校教育」では「説明すること」や「証明すること」「議論すること」が大事だ、国際的な学力比較でも劣っているといわれています。しかし、日本人は、こういう言葉を憶えるための「脳の言語野」は働いていません。

 「客観」を憶えるのは、脳の言語野でいうと「ブローカー言語野・3分の2のゾーン」です。ここが働かなければ「仕事の世界」には参加できなくなっています。
  日本人にはこれが全くできないので、学校に行くことを諦めるしかない、仕事にも行けない、結婚もできない、子育ても不可能と、追い詰められています。ムリに参加したり、関われば、行った先々で「恐怖」、すなわち「近づかない」という「エンター確定」の働き方を起こすのです。

●日本人の「ブローカー言語野・3分の1のゾーン」の脳の働き方には、聴覚障害を起こすので、頭の中には拒否や拒絶のつくるイメージしか思い浮ばないというのが特質です。

 すると、「今の日本と世界の経済は、新・金融資本の経営や運営主体が、帰納と確率理論を使って収益を上げています」といっても、なんのことか意味不明、とする人は多いでしょう。これは「未来」を予測する、その「予測を虚偽や競争のハード交渉で、暴力的な実現の仕方で実現する」ということです。

 このように、論理とか理論でしか分かりえないのが今の現実です。これを分かって、仕事に適合できる人は、「脳の言語野・3分の2のゾーン」を働かせることができる人だけです。「生き残れる人」という意味です。あなたもこんな脳の働き方を急いで身につけませんか。


■日本人の心身の病理は「脳の働き方がつくる記憶障害と聴覚障害」です。

 
●みなさま、こんにちは。ポルソナーレの「谷川うさ子さん」です。
 この連載では、「2008・秋・リーマンショック」以降、「世界のグローバル経済はパラダイムシフトが起きている」「新・金融資本が主体になっている」「産業資本の活動は後退している」「新・金融資本は、帰納法と確率理論を経営や運営の方法にしている」ということを根本の問題としてお話をしました。

 日本経済新聞やテレビのニュースなどでは、「景気が良くなっている」「雇用も改善していて、失業率も改善している」「消費も好調だ」といったことが報道されているので、「自分の将来は明るい」「日本の社会の未来も明るい」となんとなく、そんなふうに思っている人も多いと思われます。

 仮に、「景気がよくなっていく」としても、日本人全体の経済生活の水準が上がっていくということにはなりません。「金融資本」が主体になっているということは、「物」「商品」「サービス」の量や質が増えていくということではなくて、今、現在ある経済の市場の全体は変わらず、「大資本」の収益が膨張して、「中小企業」は今よりももっと衰弱を強いられるということが予測されています。

●ポルソナーレがなぜ、このように、世界と日本の「経済社会」の「資本の動き方、経営や運営の仕方」を問題にしてお話をするのか?というと、全く新しい「哲学による方法」が強力に尖鋭化しているからです。ハンナ・アーレントの『暴力について』(みすず書房)を読むと、アメリカの「政治」に反映されるアメリカの学者らの哲学は、「帰納法」の中でも「プラグマティズム」にもとづいてものを言っていることが分かります。「これが役に立ちそうだ」と思うことがあれば、その目的なり実現の可能性を次々につくり出して、「社会の中の人間」の利益とは無関係な、危険なゲームをもてあそんでいました。しかし、ハンナ・アーレントの説明は彼ら自身が一体、何を目的にしているのかをよく自覚していないので、「なぜか分からないけども荒廃が起こる」という事態になっています。

今の事態は、ハンナ・アーレントの『暴力について』指摘している以上のことが起こっています。「金融資本に利益を集中させる」という「目的」がハッキリしているというのが、全く新しい事態です。これを推進しているのが、哲学の「経験論」による「帰納と確率理論」です。

日本人の「脳の働き方」は、このような「抽象の理論」とこれにもとづく「説明」、あるいは「実行」にともなう作為や虚偽を全く理解しないための「脳の働き方」をしているということにポルソナーレは注目します。

 日本人の脳の働き方は「ブローカー言語野・3分の1」の言語野でおこなわれています。ここは、ブローカー言語野「3分の2」に対して、「行動が止まる」という機能を最大の特質にしています。パソコンでいう「エンター確定」の機能と同じです。脳も身体も、本当に「行動が止まる」と、ここで日本人は全員絶滅します。そこで、「エンター・キー」をしょっちゅうカチカチ、カチカチと押すような働きをして、「行動を止めない」「忘れない」ということをおこなっています。日本人の脳は、「短期記憶しかできない」(すぐに忘れる。憶えられない)ので、たとえばネズミがしょっちゅう食物を食べつづけないと餓死するように、ムリに「仕事に行く」「勉強をする」「人間関係を維持する」ということをおこなっています

●すると、日本人の心・精神の病気というものは、脳の働き方だけに注目すると、誰もが考えていて、誰もが思いこんでいることは違います。たとえば、次のように、です。

◎拒食症…ご飯を食べることを忘れるという記憶障害。
◎過食症…ご飯を食べた、ということを忘れている記憶障害。
◎睡眠障害(眠れない)…夜になったら眠ることを忘れる記憶障害。
◎登校拒否…「学校に行く目的は勉強」を忘れた記憶障害と、教師の話す言葉を全く憶えられない聴覚障害。
◎対人恐怖…人と話すこと、かかわることの法則を理解できていないので、「分からないものからは逃げ出す」という短期記憶しかできない障害。外扱いのマナー、礼儀を憶えられない聴覚障害。

新・金融資本の経営、運営は、このような病理を餌(えさ)=「市場」にしています。そのことを説明しているのが堤未果の『(株)貧困大国アメリカ』(岩波新書)です。
●対策は、ポルソナーレのゼミが教える一般法則、常識としての法則を学習して、ブローカー言語野・3分の2のゾーンを働かせることです。このことは、ポルソナーレしか教えていないということに注目しましょう。

■日本人の脳の働き方は「記憶障害」と「聴覚障害」をつくっています。
この脳の働き方を改善するのが「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」です。


日本人の脳の働き方は、ブローカー言語野「3分の1」の言語野とウェルニッケ言語野だけを働かせているというのが実体です。

●ブローカー言語野「3分の1」は、パソコンのキーボードの「エンター確定」と同じ機能をもっています。
 「行動は終わり」「行動を止める」という機能です。
 すると、脳の働き方は、何を見ても、何を聞いても、何と関わりをもっても、「行動は終わり」という働き方の中で働いていることになるのです。

●多くの日本人が、学校のことでも仕事のことでも、「勉強が嫌い」「眠くなる」のは、ブローカー言語野「3分の1」の「エンター・キー」の機能のためです。
 すると、日本人だけの心・精神の病気の「対人恐怖」といったものは
「人の話す言葉が憶えられない」(聴覚障害)、
「人の話を聞くことよりも自分のことだけを一方的にしゃべりたい」(短期記憶による記憶障害。人の話の言葉を全く憶えられない、による聴覚障害)
根本の原因と理由です。

●ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、日本はもちろん、世界でも唯一、「ブローカー言語野・3分の2の言語領域」を学習して、「長期記憶」を発達させるための学習です。人間のこと、社会のこと、仕事のこと、子育てのこと、恋愛のこと、結婚のこと、などの中の「法則」「きまりごと」を学習します。すると交感神経が働くので、生体防御システムの「セントラルドグマ」も働いて、健康でいられます。たいていの病気も治ります。

●近藤誠が『医者に殺されない47の心得』(株式会社アスコム)で、「コーヒーは糖尿病、脳卒中を防ぐ」と書いていますが、これは交感神経の働きの効果のことです。
 合わせて、ポルソナーレのゼミの学習にもおとりくみください。

■「脳の働き方がつくる嘘を人に語れば、自分もその嘘を信じこむ」という病理現象を教えます


 みなさん、こんにちは。ポルソナーレの谷川うさ子さんです。

 日本人の脳の働き方についてくりかえしお伝えしているのには、理由があります。それは、ハンナ・アーレントが『暴力について』(みすず書房)で、アメリカの歴代の大統領ジョンソン、ケネディらがおこなった当時の「ベトナム戦争」はどう推し進められたのか?の哲学の見地からの批判を読むと、今も、当時も「帰納法」をもてあそんでいるんだな、ということがよく分かる、ということが背景にあります。

 「帰納法」というのは、「未来」を考えて「行動する」ときに用いられる思考の方法です。イギリスの哲学の「経験論」が論理化しました。「今日と同じ事実が、明日も、明後日もつづけば、今日の事実の語る『法則』は、明日も、明後日もありうるだろう」と思考するのが「帰納」です。「では、その『ありうる』ということの可能性の確率はどれくらいか?」と予測するのが「確率論」です。

 アメリカの「政治」の頂点にいるのは大統領ですが、この大統領が一人で何でも企画して、方針を示して、指示を与えるということをやっているのではありません。まわりに「寄付」したり「契約」した「大学」がいくつもあって、この「大学」の知識人「帰納」にもとづいて、あれやこれやをしゃべり、これを書類にして配り、その書類は山のようにたまり、それを読まないで、書類から逃げるために思いついた「アイディア」を実行する、というしくみになっているのが、アメリカをモデルとした世界共通の「政治」のメカニズムのようです。「帰納」というのは、これくらいには「現実から乖離した虚偽をつくる」というのがハンナ・アーレントの哲学による指摘です。

 「虚偽」というものの性質についてハンナ・アーレントはこう言います。「中世に、嘘についての小話がある。それは、町を守る城壁で、敵が襲ってくるのを見張っている番人が嘘をついた、というものだ。この番人は、敵が来た、と本当らしく町のみんなに伝えた。町の人々は城壁を守るために駆けつけた。この番人も、城壁を守るために、駆けつけた。この小話が教えるのは、嘘をつくのがうまくて、人を騙すのがうまい人間は自分もその嘘を信じこむ、というものだ」。

 この小話の意味を理解できる人は少ないでしょう。理解するには、「帰納」というのは、どんな結論を導き出しても「嘘になる」ということを理解する必要があります。アメリカでは、かつてはベトナム戦争でしたが、今でも「○○戦争」「○○の国の攻撃」がおこなわれています。これは全て「帰納」によるもっともらしい「目的」の結論としておこなわれているということを、理解する人は、よほどしっかり哲学の勉強をした人以外、ちょっと不可能にちかいでしょう。

 現代の社会は、「2008・秋・リーマンショック」以降、「新・金融資本」に利益を集中し、一個所にマネーを集めるという目的を立てています。これが「ベトナム戦争」の当時とはっきり違うところです。資本の利益のためには現実を壊す、そして利益を吸い上げるサイフォン現象のための法律をつくる(帰納の斉一性の原理と確証性の原理)という冷酷非情な、機械に従属した「活動」がおこなわれています。

■日本人の脳は、「ブローカー言語野・3分の1」を使ってものをしゃべり、しかも考え、そして行動する、ということをおこなっています。パソコンのキーボードでいうと「エンター確定」のような機能です。「エンター・キー」を押したことがある人は分かるはずですが、「行動は終わり」という機能をあらわします。こういう脳で何かを憶えようとすると「短期記憶」しかできません。憶えることも終わっていると脳が働けば、誰だって、忘れるでしょう。人が話していること、話したことも憶えられません。日本人の脳は、「記憶障害」「聴覚障害」を本質としているのです。

 こういう脳でしゃべることは、今も、歴代のアメリカの大統領がしゃべる「新・金融資本の主体の代弁」の嘘よりももっと徹底した「自分にとっては本当。あなたが私の言うとおりに信じないのはヨソ者だからだ」という攻撃的な「嘘」ということになるのです。

 ハンナ・アーレントの小話にあるように、人に「敵が来た」と教えることもなく、自分勝手に「敵から守る」と行動したり、実際に「敵」が来ても、「いいや、自分は敵が来たとは思わない」と言い、趣味、娯楽に興じる、という嘘のつき方が、日本人の脳の働き方です。これは、「新・金融資本」にとっては、楽な、扱いやすい脳の働き方です。「このとおりにやれ」と言えば、「エンター・キー」をカチカチ、カチカチと押しつづけて何も考えずに行動しつづけるからです。
 このような、哲学による説明を、あなたも理解して、ポルソナーレの教える、生き残りを保証する「演繹」(えんえき)のための法則を学習しませんか。


●みなさま、こんにちは。ポルソナーレの谷川うさ子さんです。
 日本人の「脳の働き方」について、ポルソナーレの研究と、カウンセリングの上で役に立つ対策の開発からお話しています。

●日本人の脳は、「ブローカー言語野・3分の1」の言語野しか働いていません。現実の「経済」や「政治」は、「ブローカー言語野・3分の2」の言語野でつくられています。すると、日本人は、「3分の1のゾーン」しか働いていないので、今、起こっていることも、今起こっていることが、「明日」「明後日」はどうなるのか?についての脳の働きは反応しないのです。

●人の話を聞いても、その場では分かった気になっても、長期記憶は「ブローカー・3分の2」でおこなうので、「自分の役に立つ」という「必要」のためには、何も憶えられません。ただ「聞いた」「話をした」という「経験」だけを記憶します。それも、短期記憶の機能しかないので、数時間もしないうちに忘れます。

●言葉には「抽象の言葉」というものがあります。
 「ルール」「きまり」「約束」「価値」「必要」にかんする言葉です。「自分は、なぜ、何も憶えられないのだろう」「自分はなぜ、勉強が嫌なんだろう」と思う人は、「脳の働き方」に原因があると分かる必要があります。

●短期記憶のまま毎日をすごすと、「食事をすることを忘れる」「寝ることを忘れる」「入浴することを忘れる」「排せつすることを忘れる」というようにトラブルが起こると理解しましょう。
うさ子
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『分裂病の自己診断表と自己診断』
男性に嫌われない女性の話し方
女性に嫌われない男性のしゃべり方
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