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18期のお知らせ

全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ第18期「カウンセリング・ゼミ」のご案内とメッセージ

  ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミは、平成28年2月度より、第18期のゼミを展開します。第18期の教育の狙いと目的は、日本人の要介護問題の予防と改善です。脳の働き方(言語の生成のメカニズム)の解明にもとづいて、予防と改善の仕方を開発しました。
  周辺症状の事例を具体的にとりあげて、わかりやすく、誰にでも実行できる対策をお伝えします。

●要介護状態とは、日常の行動が止まり、独力では入浴も食事も摂れず、他者の世話になること、が定義です。

●要介護状態とは、中核症状のことです。「行動が完全に止まること」が、定義です。

●中核症状(行動の止まり)をつくるのは周辺症状です。妄想、異常行動、異常発言、自律神経による身体症状、などが周辺症状です。「行動が、部分的、限定的に止まる」が、定義です。

認知症(痴呆症)とは、周辺症状のことです。「行動を部分的限定的止めるものの考え方(性格)」のことです。脳の働き方がつくり出します

●日本人の認知症(痴呆症)は、右脳の「視覚野」と「聴覚野」を働かせること(右脳中心)が直接の原因です。

右脳の視覚野……ジョン・ロックの定義する「ものごと」の第二の性質色、香、味などしか見ない。物と物の秩序性が見えない。文字、文、文章を見ても憶えられない作り話に変える

右脳の聴覚野……ジョン・ロックの定義する「ものごと」の第二の性質自然の音しか聞こえない。人の話す言葉を風の音、虫の音、動物の鳴き声としてしか聞こえない。人の話す言葉を壊す。自分の話すことは、ひとり言のように話しつづける

周辺症状(行動の部分的、限定的な止まり)をつくり出す直接の原因は、日本語の「内扱いの話し方」です。日本語の「自然成立を価値とする」という観念が、「内扱いの、自分の欲、感情を自分で尊敬する」という尊大(イバリ)のメカニズムによって、「の働き」と「の働き」を「右脳・視覚野」と「右脳・聴覚野」でいびつに原始的に歪めます

◎「右脳・視覚野の歪み」……「幻覚」をつくる。「右脳・実像」の「感覚の知覚」(吉本隆明による)に「幻覚」があらわれる。行動も、動物の芸のように憶えたことしか行なえない

◎「右脳・聴覚野の歪み」……「幻聴」をつくる。「右脳・実像」の「知覚の認知」(吉本隆明による)に「幻聴」があらわれる。「視覚」を破綻させて「幻覚」をつくり、「行動の秩序」を、自分の行動も他者の行動も破壊する

●これらの周辺症状の症状は、メルマガ掲示板にご紹介しています。改善の対策の基本は「会話のとき、相手の顔、目を見る、最後まで話を聞く」です

●対策の予防、改善について、ポルソナーレの第18期のゼミは、くわしく、わかりやすく、ご一緒に考えます。健康、財産の守りのために、お役に立ちます。今期もご支持をよろしくお願いいたします。

平成28年2月度より、第18期がスタートします。
第17期の成果と、第18期の教育の方針と狙いをお伝えいたします。

 全日本カウンセラー協会・ポルソナーレは、日本人の最大の暗黒問題「要介護状態」の発生の原因と対策を、脳の働き方のメカニズムから明らかにしました。


 現在、日本や世界の医療、介護にかかわる業界は要介護の状態は、認知症の「もの忘れ」がつくり出すという見解を一般的にしています。おもに、DSM‐4(アメリカの精神医学協会がつくっている診断マニュアルです)に拠っています。
 原因となるのは、アルツハイマー病とか、脳の中の異常なタンパクの出現であるとしています。
 世界のどこの国も、国連も、この説を支持しています。

 しかし、ポルソナーレが脳の働き方(言語・言葉の生成のメカニズム)の解明にもとづいて「要介護状態」を考察してみると、要介護状態は、 DSM‐4の見解とは全く違った原因と理由によって起こります。ポルソナーレはこのことを明らかにしました。

 日本人の要介護状態の問題は、財産が全くなくなる、家や土地などの資産介護費用のためにぜんぶなくなる、貯金もぜんぶ消えて家族の生活が成り立たなくなる、という現実問題を引き起こしています。
 すると、誰にとっても要介護状態に陥らないことは、切実かつ緊急の、財産を守ること、貯金などの資産を守ることが最優先の現実問題です。
 このことに、日本や世界の誰もが全くの無関心です。

 今は、要介護問題を考えるにあたり理解できる人は非常に少なくなりましたが、人間の要介護状態を正しく取り扱うのは哲学の仕事です。哲学による考察を不問にするのが「AI」(人工知能)への評価です。「AI」(人工知能)は、人間の脳の働きの中のごくごく小さな一部にしかすぎません。
 このことを実証的に明確にするのが、吉本隆明「個体・家族・共同性としての人間」(『情況への発言』徳間書店所収)と、 ハンナ・アーレントの『人間の条件』(ちくま学芸文庫)です。この二つの書物に目を通すだけでもすぐに分かることです。

 AI(人工知能)は、人間の脳のどこで働くのか?というと『右脳・実像』です。
 右脳・実像は、「感覚の知覚」と「知覚の認知」とで二重に構成されています。
 「感覚の知覚」は「目で見る」という視覚がものごととの関わりをつくります。「知覚の認知」は、「耳で聞く」という聴覚がものごととの関わりをつくり出します
 視覚と聴覚は、大脳辺縁系の「視床下部」の上部にある『視床』でぴったりと密接してくっついているので『右脳・実像』でも相互性をもって働いているのです。
 『右脳・実像』はもうひとつ「手、指、足などの触覚」が「土台」になっています。人間が、「今、ここに、現に」という対象とか、自己の存在を分かる働きをするのが「触覚」(ウェルニッケ言語領域)です。

 AI(人工知能)は、『右脳・実像』の「視覚」と「聴覚」の働きをテクノロジーで通信技術化しています。「ディスプレー(画面表示)」(視覚)「文字」「文」「文章」「画像」「音声」の表示は「聴覚」の働きをテクノロジーで映し出しています。そして「触覚」(手、足、指の知覚・ウェルニッケ言語領域)が「通信」という「行動」を成立させるのです。

 このようにディスプレー(画面)に表示される「ネット情報」は、このままでは単に「命題」にしかすぎません。真か偽(ぎ)かが証明されて「判断」される必要があります

 その証明の仕方は三つです。一つは、「通信」によって、内容が有用であるかどうかが確かめられます。現実的な利害の有用性が確かめられれば「」の証明判断が成り立つのです。

 もう一つは、画面(ディスプレー)に表示されている内容を「命題」として「帰納」によって真か偽(ぎ)かを判断するものです。
 「帰納」とは、確率論のことでもあります。
 確率理論でよく知られているのが「アルゴリズム」です。条件と前提が一致すると、その結果は「真である」という斉一性の原理で、近似値的に「真」をつくり出します

 もう一つは「演繹」です。「万人にとって普遍性をもつ法則」をもつと証明されれば「命題」は「真」として成り立ちます。

 すると、「AI」(人工知能)は、「帰納」によってどこまでも「通信」をつづけて、「真」であることを証明し、「判断」しつづけるという無限の「斉一性の原理」の上で成り立っていることが分かります。
 だから「知能」などではありえず、「通信」を受け取った人間にとって主観的に「真」を可能とするにすぎませんこれが「AI」(人工知能)の実体です

 テクノロジーがこういうものだとすると、これが要介護問題とどういう関わりがあるのか?が問題になります。
 問題をつくり出すのはインターネットの「ネット検索」です。
 「ネット検索」でディスプレー(画面)に表示された「ネット情報」はどんなものであれ「命題」にしかすぎません。真か偽(ぎ)か?を「判断」する「対象」にしかすぎないということです。
 その「判断」は「帰納」か「演繹」か「通信」によって相手と自分の相互の有用性で「証明」されます。

 しかし、誰もがよくお分りのとおり、「ネット検索」した「ネット情報」を、「帰納」か「演繹」で、その内容が真か偽(ぎ)か?を「判断」する人はほとんどいません
 これは、日本人の「」「」の働き方が「幻覚」と「幻聴」をつくっているためです。

 つまり、多くの人はディスプレー(画面)の表示を「幻覚」か「幻聴」の材料として見ているし、聞いているのです。
 そして「見ること」「聞くこと」というそれぞれの「行動」を完成させて、「見たつもり」「聞いたつもり」という認知症(痴呆症)周辺症状の「行動の止まり」をより深めています
 ここで「手、足、指の行動」(触覚による行動)も「行動したつもり」という疑似行動(疑似対幻想)をつくり出します。

 これが仮想空間(バーチャル)の本質です。
 つまり「バーチャル」(仮想空間)とは、「幻覚」と「幻聴」がつくり出した「廃棄処分されるべき食品」と同じ副産物なのです。

 この「廃棄処分されるべき食品」(バーチャル・仮想空間)が生み出したものが「オンラインゲーム」「オンラインポルノ」「スマホを見ながら歩く」「しょっちゅういつでもスマホの画面を見ずにはいられない」という「幻聴」による「自分の行動」「他者の行動」の「破壊です。

 これが要介護状態に至る「認知症」(痴呆症)の「周辺症状」です。

 「幻覚」と「幻聴」についてご説明します。
 ふつう、「幻覚」というと見えているはずのないものを見ること、と思われています。覚醒剤とかアルコールによって夢を見ているときと同じように幻(まぼろし)を見る錯覚のことだと思われています
 「幻聴」とは、神の声が聞こえるとか、電波が飛んできてあれをしろ、これをしろと命じるときの「言葉」「声」のことだと思われています
 「幻覚」と「幻聴」をこのように理解してもいっこうにかまいません。
 問題は、こういう幻覚や幻聴は、なぜ、どのように脳の中につくり出されるのか?にあります。

 「幻覚」と「幻聴」の直接の原因は「右脳・視覚野」「右脳・聴覚野」です。
 「左脳・視覚」は、ものごとの三次元ゲシュタルト原理)を「見る」のです。
 「左脳・聴覚野」は人間の話す(書く)言葉の「法則」を「聞く」のです。

 しかし「右脳・視覚野」はジョン・ロックのいうものごとの第二の性質の「」「」「」といったことしか見ないのです。「右脳・聴覚野」は、「自然音」(虫の音、トリの声、風の音、雨の音など)しか聞かないのです。

生育歴、家庭環境の中で母親が、「子どもの顔、目を見ない」「子どもの話すことをおしまいまで聞かない」というとき、その子どもは「幻覚」をつくり出します視床下部欲の脳行動の生成)は、「外側核」(食べたい欲)にシフトして、「言葉」「人間関係の法則」を学習しても憶えることができません。だから、人の話を聞いても憶えられない、文字、文章を見ても憶えられない、という『右脳・実像』の働き方が起こります。

 ここで、人間にたいして敵意に近い感情をもつと「自分」にたいしても「他者」にたいしても否定的な言葉が思い浮びます。
 このときの「自分」ないし「他者」についてのイメージが「幻覚」です。
 そして、このときに話される言葉が「幻聴」になるのです。

 このような脳の働き方のしくみでつくられる「幻覚」と「幻聴」は、視床下部の「腹内側核」(食べたくない欲の中枢神経)でもつくられます。
 この「腹内側核」は「幻聴」を中心につくり出します。
 「母親が子どもに笑いながら話す」「子どもに作り話をする」「子どもに人の悪口を言う」「子どもに自分の病気の話をする」などが、「左脳・視覚」にこれらのとおりの言葉のパターンを記憶させて、人の話す言葉をこのパターンのとおりに壊すのです。
 これが「幻聴」です。
 すると「行動」もこれらの言葉(幻聴)のパターンのとおりに壊れます他者の「行動」も壊すのです。
 仕事や人間関係も破壊されます
 これが周辺症状異常行動です。
 若くしてもこのような周辺症状がつくられて要介護状態中核症状が引き起こされるでしょう。


 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミの第17期は、このようなことを明らかにしました。
 第18期は、この脳の働き方のしくみにもとづいて、予防、改善策を、事例に即してお伝えしていく予定です。
 引きつづきの厚い御支持をどうぞよろしくお願いいたします。


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(3)「子どもへの言葉の教育の仕方」もアドバイスしています。
(4)就職の能力、就業の能力についても個人指導をおこなっています。

◎お申し込みはこちらへどうぞ。うさぎ
   〒150‐0021
    住所 東京都渋谷区恵比寿西1‐14‐3 サンライズビル3F
    TEL 03(3496)6645
    FAX 03(3464)5905
   全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ本部


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